collection

スポーツアイウェア サポート選手紹介


工藤 花 選手(HANA KUDOU)

工藤 花選手

2003 年 11 月 21 日生まれ 山形県出身
競技種目:スポーツクライミング

工藤 花選手の主な戦績

  • 第11回ボルダリング・ジャパンカップ種目ボルダリング(2016年1月30日~31日)12位
  • 全日本クライミングユース選手権リード競技大会2016(2016年3月26日~27日)11位
  • 全日本クライミングユース選手権ボルダリング競技大会2016(2016年5月14日~15日)2位
  • 第19回JOCジュニアオリンピックカップ大会種目リード(2016年8月13日~15日)5位
  • 第12回ボルダリング・ジャパンカップ種目ボルダリング(2017年1月28日~29日)5位
  • 日本選手権リード競技大会2017(2017年3月4日~5日)20位
  • THE NORTH FACEC UP2017(2017年3月11日~12日)5位

工藤 花 選手

工藤 花 選手

工藤 花選手へのサポートサングラス


OAKLEY FLAK2.0(Polished white/Slate Iridium)

OAKLEY FLAK2.0

OAKLEY FLAK2.0

OAKLEY FLAK2.0 フレームの特徴

  • 超軽量で耐久性のある特許素材 Omattar 製フレームで長時間の使用も快適な着用感を誇り、日本人の骨格に合う ASIA フィット設計と 3point fit で最高の掛け心地と最適なレンズポジションを確保。
  • 汗をかくほどにグリップ力が増す unbtanium 素材のノーズピースとイヤーソックス。
  • 紫外線や風、埃などの外敵から眼を守り幅広い視野を得る為の大きくカーブした設計。
  • 度付きレンズにも対応可能です。

OAKLEY レンズの特徴

HDO レンズは、最も鮮明で正確な視野を必要とするプロスポーツ選手の妥協の無い要求を満たすため、極限まで歪みを抑えた高解像度の正確な視野を捉えます。
米国工業規格 ANSI Z87.1(日本工業規格「JIS」に該当し、建設、鉄鋼、その他作業に従事する人々の眼と顔を保護する「工業規格」)の過酷な条件下での試験を大幅にクリアしています。

他のレンズでは決して匹敵し得ない高速、高圧の強い衝撃に対する保護を実現しています。(ガラスの約 200 倍 アクリルの約 30 倍の強さ。)
また、紫外線(UV-A、UV-B、UV-C を含む10nm~380nm)から有害光線ブルーライト(~400nm)まで 100%カットする Plutonite レンズで裏面反射防止コート(自身の目が映り込んで視界を遮るのを軽減)を装備しています。

レンズカラー(Slate Iridium)の特徴

  • Slate Iridium(可視光線透過率 27%)は、色調をあまり変えることなく、物体を捉えやすいグレーカラーと同系統のカラーや濃度でも眩しさをコントロールする機能のイリジウムコーティングが特徴です。

工藤 花選手に OAKLEY FLAK2.0(Polished white/Slate Iridium)をサポートした POINT


室内のクライミングジムだけでなく山でも活動されている花選手に、競技中も移動中も強い日差しから眼を守るため、OAKLEY サングラスの FLAK2.0(Polished White/Slate Iridium)をサポートさせていただきました。
顔を包み込むように、大きくカーブしたフレーム設計が、日差しや紫外線だけでなく、風や土埃などからも眼を守ります。

また、フレームが目とレンズとの距離を保ち、空気を循環させる構造でレンズが曇りにくく、FLAK2.0 はレンズ下にフレームのふちが無いタイプなので、大量の汗をかき、手を離せない競技中でも、フレームに汗が留まらず落ちる為、常に視界を確保することができます。
ノーズピースと、側頭部から後方まで広い接地面に施されたオークリーオリジナルの汗をかくほどグリップ力が増す Unbtanium がしっかりと顔をホールドし競技に集中することができます。

歪みの無い視界と、強い日差しの中でもあまり色調を変えず、より自然な見え方でストレス無くご使用いただけるカラーとして Slate Iridium レンズを選定いたしました。
岩肌をより立体的に見せるレンズカラー。爽やかなホワイトのフレームが笑顔の素敵な花選手にぴったりでした。

工藤 花選手よりひと言


「このたびは、サポートして頂きありがとうございます。
大好きなクライミングで世界のクライマーになれるよう、精いっぱい頑張っていきます! 応援よろしくお願いいたします。」

ページトップへ